販売戦略検討会とは...

「販売戦略検討会」(略称:販戦検)は、マーケティングの研究会兼ビジネス交流会です。

企業で実際に行われているマーケティングのケーススタディを相互に学び、さらに参加者間でのビジネスを活性化するためのビジネス交流を目的としています。

日本マーケティング協会の研究会をもとに1973年に創設され、以来、40年ほどの活動歴をもつ非営利の任意団体です。

販戦検についてもっと知りたい

開催予定のセミナー

2016.08.01

販売戦略検討会 16年 8月の 定例検討会

「三ヶ月で売上2割アップ、新三種の神器(スマホ専用HP、SNS、スマホアプリ)でこんなに変わる!
スマホユーザー6000万人時代の販売戦略 - ホームページ、SEOではつかめない新たな集客の仕組み構築法」

講演:【講 師】
株式会社ソーシャルメディアマーケティング 
代表取締役 菅野 弘達氏
〇プロフィール
 1957年東京都墨田区両国生まれ。
 富士銀行(現みずほ銀行)システム開発部、(社)日本パーソ
 ナルコンピュータソフトウェア協会などを経て、2012年、
 (株)ソーシャルメディアマーケティングを設立。

 SNS、スマホを使ったリアル店舗、企業の集客、採用、ブラン
 ディングのコンサルティングを行っている。その実績は300社
 以上。各種研究会、勉強会を主宰。商工会議所、法人会等での
 講演、大学での講義実績も多数。
 青山学院大学社学連携研究センター特別研究員。

【概 要】
2015年、スマホユーザーが6千万人を越えました。既に10~
 30代の女性の8割はスマホユーザーです。
 さらに同年3月、Googleはスマホ対応サイトをモバイル検索結
 果で優遇するモバイルフレンドリーを発表、事実上、今後の検
 索端末はスマホ、タブレットであると規定しました。 
 貴社、貴店の情報は顧客の手中のスマホに届いていますか?


 今回の講演では、最先端“新三種の神器”を使って、三ヶ月で
 売上2割アップさせる集客の仕組み構築法をお話させていただ
 きます。

参加企業のご紹介