過去に開催されたセミナー

2019.10.09

販売戦略検討会 19年10月の 定例検討会

■テーマ:
「 自分の筆跡に自信のない方、自分の名前ぐらいは、きれいに書きたいと思っている方対象2分で筆跡が変わります」
「 あなたと仕事の評価を上げる、筆跡ブランディング 」
〇こんな内容です
講義編:「書のアピール力」を活かした各種事例。
一目で納得、著名人の筆跡あれこれ。
実技編:2分で変わる筆跡ワンポイントアドバイス。

講演:■講 師: 
田坂 州代氏:書家。アートマネジメント研究所 主宰。

日本大学芸術学部卒、同芸術研究所修了。高等学校書道科教員免許、高等学校・中学校国語科教員免許、伝統文化
コーディネーター検定上級、取得。
愛知万博の舞台用巨大書作品や「手塚治虫浮世絵」「司馬遼太郎原作 燃えよ剣 明治座公演」など、書籍・映画・舞台の題字から、企業ロゴ、商品ロゴ、帯や着物、扇子、名刺、挨拶状など身近なものまで、多くの方々に書の魅力を伝え楽しんでいただこうと国内のみならず海外でも活動。
書作品制作のほか、セミナー講師としても、士業・経営者向けセミナーで「書のアピール力」を各企業の事業に活かしていただくためのアドバイス、経営者個人への筆跡改善
指導を行っている。

2017年、慶應義塾「福澤諭吉記念文明塾」講師。
2019年、首都大学東京オープンユニバーシティ講師。

2019.07.08

販売戦略検討会 19年 7月の 定例検討会

■テーマ:
「 売れるウェブマーケティングの最新実戦事例 」
~ ゼロから月商800万円のクリニック、問合せ数2カ月で倍増
 の印刷会社、ECサイト、ゼロから立ち上げて月商500万円 ~

講演:■講 師: 
加藤 高士氏
株式会社ビジネス・アライアンス
代表取締役

     1977年生まれ、大阪出身。
     大学卒業後経営コンサルティング会社にて、営業戦略・
     マネジメントを専門分野に
     中小企業への経営コンサルティングを10年間行う。
     その後、シナジーマーケティング株式会社にて、専門分
     野をウェブマーケティングに絞り、2012年に株式会社ビ
     ジネス・アライアンスを創業する。
     実践可能なマーケティングノウハウの提供をモットーに、
     リスティングを中心としたウェブマーケティングのプロ
     フェッショナルとして、マーケティングコンサルタント、
     講師などで活躍中

〇こんな内容です
 ・ウェブマーケティングの基礎
   ウェブサイトのゴール(コンバージョン)は何か?
   入口と出口を明確にし、自社ウェブサイトの現状を正しく理
    解する
   ウェブサイトのゴール(コンバージョン)が何か?
   基礎用語を抑え、何をすればよいか?

 ・ウェブ広告とは?
   ウェブ広告の種類とその特徴
   費用の仕組みを理解する  
   リスティング広告とは?
   リマーケティング広告とは?
   広告の何が自動化されているのか?
   Googleは広告分野で何を目指しているか?

 ・最近のウェブユーザーの傾向
   コンバージョンまでの行動の変化
   ユーザーはウェブに何を求めているか?
   『最終行動は人の心理』という原則に基づくウェブ戦術と
    は?

 ・事例研究
   新規クリニックオープンから1年で月商800万を達成したウェ
    ブマーケティングの軌跡
   新商品を自社ECサイトで立ち上げて、1年で月商500万までの
    軌跡
   印刷会社の問い合わせ数を、2か月で倍増、その後1年安定増
    加の軌跡

2019.04.10

販売戦略検討会 19年 4月の 定例検討会

■テーマ:
「初対面なのに、信頼され、『この商品が必要だったんだ』、と確信され、売れてしまう、コミュニケーション法」
~ 人の性格を見抜き、相談され、尊敬されるまでになる、ハートグラム活用法セミナー ~

講演:■講 師: 
藤田サトシ氏
     藤田塾主宰
   
【プロフィール】
・異業種交流会での実績
 世界最大の異業種交流会BNIにて、2015年全国8481人中1位の成績
 を出し、2016年殿堂入りを果たす。

・業種不問にて誰でもトップセールスになれる営業&婚活ツール
 「ハートグラム」を2016年7月に完成させる。

【著書】
・著作10冊
・代表作に「モテ・バイブル」(全560ページ)がありロングベスト
 セラー。
・2005年講談社から「モテない男のナンパ塾」をリリース。
・10冊目となる「恋は話し方が9割」が、2014年9月第一週紀伊国屋
 本店 単行本週間売上1位を記録。

・『「誘い」のスキルがみるみる上達する本』2003年 宝島社刊
・『モテない男のナンパ塾』2005年 講談社刊
・『藤田サトシ塾長のリアル彼女のつくりかた』2011年
   イーグルパブリシング社刊
・『モテる会話 : 求められる男だけが知っている!』2011年
   アスペクト社刊
・『恋は話し方が9割』2014年 泰文堂社刊

・詳細は下記をご覧ください。
     http://fujitajuku.jp/books/

【マスコミ出演歴】
・2004年漫才「M1グランプリ」の初戦から「エンタの神様」に出演。
・冠番組「藤田サトシのビジネス婚活塾」
   かわさきFM 第一水曜 18:00~18:30放映中。

【テレビ出演】
・TOKYOプレゼンナイト 2014年5月6日(火)放送、フジテレビ
・ウソでっしゃろ!?TV 2012年9月26日(水)放送、フジテレビ
・2004年漫才「M1グランプリ」の初戦から、「エンタの神様」

【講演】
・倫理法人会での役職と講話実績
 2015年9月~2016年8月神奈川県青年委員会委員長
 川崎市南 横浜鶴見 横浜市 川崎市北 小田原市 横須賀市
 港区 厚木市 足立区 逗子葉山 藤沢市 文京区中央 足立区
 西 武蔵野市 市川市中央 東京都青年委員会イブニング 木更
 津市 渋谷中央 品川区 大和市 船橋市 中央 晴海 千葉県
 千原 東村山小平 埼玉県飯能市 埼玉県西入間 府中調布

・詳細は下記をご覧ください。
   http://fujitajuku.jp/rinri-lecture/

■ 概 要(ご本人の案内文です)
誰も知らない、絶対的に勝てる販売戦略が完成しました。

今のご時世、情報が氾濫し、消費者が、なかなか振り向いてくれません。

そんな環境下でありながら、行列をさせる方法が、あるのです。
単に行列をさせるだけでなく、そこから、購入につなげることができるのです。

マーケティングの基本である、AIDMAの法則を活用しているに過ぎません。

最初から、売る商品を見せては、勝ち目がありませんので。

さらに、行列に並んだ相手が、どんな人なのかを見抜かなければなりません。

時代を超えて経営者に読み継がれてきた、「孫子の兵法」に、「己を知り敵を知れば百戦危うからず」があります。

あなたは、初対面で、どこまで見抜くことができますでしょう?

中には、クレーマーもいれば、サイコパスも生息しているわけです。

さらに、個々に、判断力と決断力の質が異なります。

これが分からなければ、大きな成果には、つながりません。

これらを、多くの業界にもマッチできるように、汎用性があり、かつ具体的にお伝えいたします。

今回の内容は、すべてオリジナルであり、同じことを伝えることができる人は、たぶん、この世におりません。

いるとするならば、藤田サトシの話を聴いた経験のある人でしょう。

2018.12.03

販売戦略検討会 18年12月の 定例検討会

■テーマ:
「あなたの潜在意識を活用すると、売り上げが2倍以上になる」
~ 潜在意識を可視化し、成果を出す方法 ~ 

講演:■講 師: 
 石山 喜章氏  株式会社CCO 代表取締役
         https://www.c-c-o.jp/


[所属企業等]
・株式会社CCO 代表取締役
・株式会社FiNC 顧問
・株式会社バルコス アドバイザー
・経営実践研究会 理事


[プロフィール]
・鳥取県生まれ。

・埼玉大学理学部物理学科及びデジタルハリウッド本科プロデュー
 ス専攻を同時に卒業後、IT系の戦略コンサルティング会社にて営
 業ノルマの3倍を達成しMVPを授与。

・2003年、株式会社エッジ(後のライブドア)にスカウトされ、
 メディア事業の立ち上げ、戦略&マーケティング、M&A後の事業統
 合、社内紛争の解決などを統括し、同社の成長を支える。

・ライブドア事件を機に世界の見方を変え、WSJ-JAPAN、NR JAPANを
 経て2012年に株式会社CCO(Chief Communication Officer)を創
 業。

・潜在意識を可視化する手法を軸に、組織開発(経営理念の浸透、
 人事制度の設計、社風の創造)と人材育成(企業研修、コーチン
 グ、潜在意識アカデミー)を法人と個人向けに展開している。

・2016年より本業を通じて社会課題を解決する経営者が集う経営実
 践研究会を立ち上げ理事に就任。

 未来社会を創建する起業家と経営者の育成に力を注いでいる。



[講演実績]
・「経営戦略としてのダイバーシティ」商工会議所 青年部
・「ライブドアの教訓を活かした“縦割り組織”の崩し方」人事の
  大学
・「人間関係のマネジメント」BBT大学
・「意思決定の質を高める組織の創り方」倫理法人会
・「急成長企業における人事制度の在り方」人材アセットマネジメ
  ント研究会
・「早すぎたメディア戦略の栄光と挫折」広報学会
・「既得権益の構造から見た資本主義社会」明治大学
・「意識×進化」サンクチュアリ出版



[人材育成・組織開発の実績]
・三菱電機グループ、トヨタテクニカルディベロップメント株式会
 社、NTTマーケティングアクト、新生銀行、コニカミノルタ情報
 システム株式会社、日本原子力発電株式会社、財団法人数学検定
 協会、株式会社サンジェルマン、製薬企業、出版社、建築設計、
 リフォーム、インフラ産業、フィットネスクラブ、コールセン
 ター、ハウスクリーニング、ECサイト、ネットメディア、大手
 IT企業グループなど


[メディア掲載]
・幻冬舎GINGER、中国新聞、海外投資新聞、オールアバウト、イン
 テリジェンス、ライフハッカー、フィットネスビジネス、賢者の
 選択、TOCANA、Bizpow、flier等


[出版物]
・世界が一瞬で変わる潜在意識の使い方(あさ出版)
  https://goo.gl/C9Z9iS

・潜在意識から自分を変える方法(大和出版)
  https://goo.gl/BnaN8V

・対話するトランプ2(株式会社CCO) 
  https://amzn.to/2JG6UcC

2018.10.10

販売戦略検討会 18年10月の 定例検討会

■テーマ:
  ~ 日本初のクラウドソーシング、ランサーズが提案する ~
「クラウドソーシングを活用するからできる、従来とは違う、新しいマーケティング、とは何か?」

 第1部:「”クラウドソーシング”を用いたマーケティングの応用とクライアント成功例

 第2部:「お客様の導線にフォーカスした戦略 ”カスタマーフィードバック″活用の成功例」

講演:■講 師: 
第1部 株式会社Lancers Bissines Solution部 Manager
    久保 智也氏
第2部 株式会社Mont Riche 経営企画室 室長 
高田 竜次氏

〇講師経歴について
 ● 久保 智也氏
  株式会社Lancers Bissines Solution部 Manager

 大学卒業後、船井総研にて企業の戦略コンサルティングを担当。
 全国の金融機関と連携し、事業承継問題の解決に従事。

 2014年、ランサーズにジョイン。
 以前の知見を活かした法人様向けサービス事業、クラウドソーシ
 ングを用いた企業のコンサルティングに従事。

 前職の企業コンサルティングの知見と掛け合わせ、クラウドソー
 シングを用い様々な角度からの企業問題の解決方法を構築。

 フリーランスの組織化というソリューションで500社超のクライア
 ント様の課題解決に尽力。

 現ランサーズ同部署マネージャー。

 ● 高田 竜次氏
  株式会社Mont Riche 経営企画室 室長 

 大学卒業後、個人事業主として独立。
 後2014年7月に法人化。(現在も継続中)

 傍ら、クラウドワークスとアライアンス。オウンドメディアやマ
 ーケティング手法を多数構築。クライアントから小規模、大規模
 様々なコンテンツの企画・制作・運営をワンストップで行う。

 2016年、その経験から破壊的革新サービスの魅力に取り付かれ、
 ランサーズ株式会社にジョイン。クラウドソーシングの利点を
 利用したクライアントのBPOコンサルテーションやマーケティン
 グ関連のディレクションを行い、数百社の運営にアサイン。数々
 の大幅なマネタイズなどの実績を上げる。

 2018年、株式会社Mont-richeにジョイン。ロジック構築やプ
 ラットフォーム運営の経験より、さらなる上流工程における
 「創造分野の革新的サービス」の構築に奮迅。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
〇概要:
 第1部
  ”クラウドソーシング”を用いたマーケティングの応用とクラ
  イアント成功例
 
  対象:戦略はあれど実行の方法にて悩んでいる方々
    ・リソースがない中小企業の方
    ・地方創生を試みる企業代表や役所のご担当者
    ・大企業内にて効率化・コスト削減したい方
 
 ====内容=====
 1)施策を講じる際における問題
  ・リソースがない企業や地方
  ・人件費取れない企業や地方
 2)進む企業の業務外部化活用領域
 3)マーケティングにおけるクラウドソーシングの活用事例・結
   果
 =============

 第2部
  カスタマーエクスペリエンスにフォーカスした戦略 ”カスタ
  マーフィードバック″活用の成功例

  対象:販売戦略の策定に悩む方々
    ・中小企業の社長、個人事業主などの企画・決裁者
    ・大企業内のストラテジー&マーケティング担当者
 
 ====内容=====
 1)コモディティー化する製品、多様化するユーザー
 2)”Xperience”(体験)の重要性
 3)カスタマージャーニーとフィードバックのからの発見
    ・顧客ごとの違う”旅”
    ・画一的アプローチNG、異なるチャンスポイント
 4)カスタマーフィードバック活用の成功例
 =============



〇共有したいこと

 近年”働き方改革”に代表されるように労働の多様化が提唱され
 ていますが、裏を返せば企業の戦略実施の方法論も多様化してお
 り方法論の転換が可能です。


 大企業はもちろんのことながら、策の打ち方次第で中小や地方の
 自治体などにも可能性は広まっています。

 戦略があったとしてもリソースや資金的な面などで、実施におけ
 る攻め手を決めかねている方も多いのではないでしょうか。 
 消費者の価値観が多様化する今日、戦略の策定のHow toに迷って
 いる方も多いのではないでしょうか。

 今回登壇の久保、高田両氏はクラウドソーシング創成期から業界
 におり、企業や自治体のお仕事外部化に従事しその推移を見て来
 られました。

 その中から得た重要事項や、経験則より知見を皆さまに共有でき
 ればと思っています。

 近年のITテクノロジーを使った上手なリソースの使い方および
 戦略策定で大事なことについて色々とお話していただきます。

2018.08.06

販売戦略検討会 18年 8月の 定例検討会

■テーマ:
強いファンの発信力で女性の心をつかむ!
「SNSを活用したアンバサダーマーケティング」
   

講演:■講 師:高塚 苑美 (たかつか そのみ)
  
株式会社グローバルセールスパートナーズ
代表取締役

株式会社グローバルセールスパートナーズ3つの分野で人・モノ・事業のプロデュースを行っています。

プロデュース内容
・人材育成、販売教育プログラム
・商品企画・開発
・販路・ビジネスモデル策定
・顧客囲い込み戦略 など

■講師の経歴:
 大学卒業後、起業を志し、単身ニュージーランドへ渡るも失敗。
 
 帰国後、静岡県浜松市にある家業のイタリア車ディーラーに、半年間のアルバイトとして入社。

 半年後、月10 台の販売を機に本格的にセールスを始めると「商品説明ゼロ」という営業スタイルを確立し、8年で800台の販売を記
 録。

 2008年、輸入車業界で最年少の女性マネージャーに就任すると、女性に支持される店舗改革を行い、業績を最下位から全国TOP3へ
 と躍進させる。

 また、クビを宣告された社員を月に8台売れるセールスパーソンに育てるなど、セールスマネジメントの手法も注目を浴びた。

 現在は「豊かな日本の創造」をテーマに、農家から自治体まで幅広いクライアントを持ち、セールス・マーケティングを中心に数
 多くのプロジェクトを手がけている。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

商品やサービスの開発、販売において女性向けのマーケティングに課題を感じていませんか?

「財布のヒモは妻が握っている」なんて言われますが、女性は自分のための買い物だけでなく、子供や夫、両親など家族の購買に対しても影響力が強く、今や消費のカギは女性が8割を握っているといわれています。

しかし、日本では、商品開発、流通、営業の現場で決定権を持っているのは男性がほとんど。

実際に商品開発やマーケティングに関わる女性社員の話からも、自分たちのアイデアが「男性上司に理解してもらえなかった」「根拠がないと言って取り合ってもらえなかった」という声も聞こえてきます。

女性の社会進出が進み、消費も活発化している昨今、売上向上のために女性の視点や感性を無視することはできません。

提供側と消費者側のギャップを知り、女性の心をつかむマーケティング手法を学ぶことこそが近道なのです。

イタリア車という高付加価値商品で日本一の販売実績を持つ高塚さんは、女性としての感性を活かしたマーケティング、ブランディングを強みとし、現在コンサルタントとして大手企業から自治体まで、多くのクライアントに支持されています。

今回は、商品やサービスの強いファンであり、影響力・発信力を持つ人たちを"アンバサダー"として活用し、女性の消費・行動を促すための最も効果的な方法のひとつ「SNSを活用アンバサダーマーケティング」を事例に、貴重なお話を聴くことができるセミナーです。

8月6日(月)18時半に開催しますので、ぜひ、ご参加ください。

2018.06.13

販売戦略検討会 18年 6月の 定例検討会

■テーマ:
「事業を専門化すると会社が伸びる:企業を再活性化し強化する方法」
~獺祭や他の成功事例から見える意外な必勝パターン~

■こんな方に聴いて欲しい!:
 1)長年売り上げが伸びず停滞している会社の方
 2)本当は社内にかなりの力がありとは思いながらも、自分たち
   だけでは見つけ出せない会社の方
 3)会社が持っている力を最大限に発揮させたい、と思っている
   方」
 4)企業再生に関心のある方 

講演:■講 師:是松 孝典 (これまつ たかのり)
VTCマニュファクチャリング・ホールディングス株式会社
代表取締役社長

■講師の経歴:
1957年 福岡県生まれ。
1982年 ミネソタ州立大学大学院卒業。

    米国シティバンク入行。その後安田信託銀行、クレディス
    イス銀行、ナショナルミンスター銀行で、為替ディーラー
    として勤務。

1996年、ベンチャー・テクノ・キャピタル ㈱ 設立。
    ハイテクベンチャー、とくに情報・通信分野への投資を行
    う。
    国際ファイナンスに精通し、財務の面での支援・助言に定
    評がある。
    対銀行対策、財務関連の諸規定、システム立案を最も得意
    とする。
    また、企業再建協議会会長、企業再建コンサルタント協同
    組合理事長を歴任


1998年 NHKの「クローズアップ現代 ドキュメントにっぽん」
    に取り上げられ「貸し渋り倒産を防ぎます。」と題し、全
    国で大きな反響を得る。

現在約80社以上の企業再生に携わっており、「企業再生のカリスマ」として活躍中。


   著書「貸し渋りに挑戦する男」オーエス出版
    「企業再生支援の実務」BSIエデュケーション
    「崖っぷち企業はこうして救え!」ダイヤモンド社
  「ドタン場の社長学」を持つに至る。

2018.04.09

販売戦略検討会 18年 4月の 定例検討会

■テーマ:
「あの神田昌則さんも絶賛。売上規模が自然に2~3
      倍になるビジネスアイディア発想法!!」

講演:【講師紹介】
川井 隆史氏(かわいたかし)
     T&A マネージメント 川井公認会計士事務 代表
     
 
【プロフィール】
GEやコカコーラといった世界的大企業の経営企画部門のディレクター等を歴任後、数社のベンチャー企業でCFO(最高財務責任
者)として経営再建に成功しました。

 その後、多国籍企業の洗練された手法とベンチャーでの泥臭い経験を生かして、2011年、T&Aマネージメント川井公認会計士・税理
 士事務所を創業して独立しました。

 世の中で優秀な方々が大企業で活躍するのも悪くはないですが、もっと自分や仲間とビジネスを興し支援するような世の中を作り
 たいと思っています。

 そのために「洗練された手法を泥臭く実行する」「小さい会社の苦しみと喜びがわかる」経営パートナーとしてそのような世の中
 を創り出すことに少しでも貢献できればと思っています。
 

2018.02.14

販売戦略検討会 18年 2月の 定例検討会

○テーマ:
「ブロックチェーン技術が起こす新しいビジネスとマーケティング」 
~ 仮想通貨からICO、今後の広がりについて ~

講演:【講師紹介】
長谷川 靖氏 (株)ピラミッドフィルム

【略歴、実績】
慶應義塾大学経済学部卒 理論経済専攻
・情報処理を稼業とする父の影響で、幼少期よりコンピューターに触れ、CGアニメーター、VFXスーパーバイザーとしてコマーシャル、ゲーム、映画などに参加。インターネットの黎明期には、ロンドンのチームとのリアルタイムコラボレーションの実験パフォーマンスを行う。
そしてブロックチェーン技術が社会を変える革命であることに気づき、プライベートセミナーや事業開発の企画をしている。

2017.12.04

販売戦略検討会 17年12月の 定例検討会

○テーマ:
実践や経験則から生み出された
「これからのAI時代に不可欠なオフライン営業の在り方(人脈構築や人間的魅力向上の重要性)」
―オンライン営業との融合を通じて、自社及び利害関係者の売上・満足度向上を目指す― 
 

講演:【講師紹介】
福田 宗就氏  Top Challenge株式会社 代表取締役

【略歴、実績】
1997年 筑波大学修士課程(MBA)卒業。
エコロジカルマーケティング専攻。
流通業や教育業を経て、2002年、ERP、Webアプリ、ミドルウェアのシステム開発を主軸とするシステムインテグレーターであるスペース・ソルバ株式会社入社。

管理部マネージャー就任。
経理、財務、人事、法務、総務と運管理業務全般の統括。

2003年 会社が株式公開(IPO)を目指すにあたり、新規事業企画室長や内部監査室長に就任、内部管理体制構築、関係会社整備、M&A、資本政策、監査法人・証券会社対応等の幅広い業務に従事。

2006年、内部監査室長就任。2008年、取締役就任。
管理業務以外に経営コンサルティング、新規顧客開拓等にも実績。

2016年11月24日にオープンイノベーションを推進するTop Challenge株式会社を設立し、代表取締役就任。

その他に2社の取締役、経営アドバイザー契約は約30社以上。
ボランティア支援は約50社。

事業と並行して2010年、経産省後援の日本最大級起業家支援サイトのドリームゲートアドバイザーに就任、450名近くいるアドバイザーの中で、「エキスパートQ&A」サイトで3年以上No1の座をキープ、本業の傍らほぼボランティアで事業計画書の作成、資金調達、新規事業の立ち上げ支援、営業活動により開拓した豊富な人脈約8000社(IT業界1500社、士業500社、その他6000社)以上を活かしたビジネスマッチングでこの5年間で2000件以上の実績。

【保有資格】
MBA/上級IPOプロフェッショナル/公認内部監査人(CIA)/
税理士(簿記論、財務諸表論)/建設業経理士1級/
日商簿記検定2級/全経簿記検定1級/販売士1級/
中小企業診断士1次/証券アナリスト会員補/証券外務員2種/
ファイナンシャルプランナー2級/個人情報保護士/
企業情報保護士/事業再生士補(ATP)/ビジネス著作権検定上級/
知的財産管理技能検定2級/ビジネス法務実務検定2級/
衛生管理士1種/メンタルヘルスマネジメント検定Ⅱ種/
初級システムアドミニストレーター/
ネットショップ検定オペレーション/食品衛生管理者/
食生活アドバイザー検定2級/ECO検定/CSR検定/レスリング2段、
その他多数


【その他】
・経産省後援の日本最大級起業家支援サイトのアドバイザーとして匿名起業相談「エキスパートQ&A」で2011年~2013年度、2015年?2016年度総合ランキング1位。

ドリームゲートの活動は以下
http://profile.dreamgate.gr.jp/consul/pro/carlosufukuda

・ベンチプレス66kg級で現役一般日本ランキング4位、マスターズ日本ランキング2位、ベスト記録156kg、全日本実業団優勝、全日本実業団記録保有、東京都記録保有・人脈構築術、営業テクニック、時間管理術、ビジネスマッチング等に関する講演・セミナー多数

・経営者限定の非公開の交流会を月に10回程度開催しています。
 毎回満員御礼です。

【内容】
販売戦略検討会では、WEBマーケティングなどのオンラインの講演が多かったかと思いますが、AI時代に不可欠なオフライン営業の在り方に特化した講演にしたいと考えています。

営業経験の全くない私が、どうして8,000社の企業を短期間で開拓し、直近でビジネスマッチングを2000件以上決めるなど、どうやって仕事に結びつけているか、実践の中から身につけた、新規顧客の開拓や人脈構築力のための方法、ノウハウ、意識等を余すことなくお伝えします。

【概要】
・AI時代の到来における危機感
・これからのAI時代に不可欠なオフライン営業の在り方
・営業マンは何をするべきか、私が実践したこと(意識や行動、習慣、人間的魅力の向上など)
・エピソードに隠されている「大切な気づき」が人脈構築や仕事に繋がる
・自己研鑽を通じた自己アピールが初対面の際に効力を発揮する
・技術者や専門職から経営者になった中小・ベンチャー企業が陥りがちな非効率営業
・中小・ベンチャー企業が効率的に新規顧客を開拓するための方法
・異業種・同業種交流会で仕事を獲得するための6つのポイント
・営業する際に意識したい5つのポイント
・名刺アプリの有効活用による人脈構築、受注テクニック(他社にないオリジナルテーマ、必見?)
・その他ノウハウ(御礼メール、人脈構築術、名刺アプリの活用テクニックなど)

2017.10.04

販売戦略検討会 17年10月の 定例検討会

○テーマ:
「売れない商品、売れない会社が、5年10年と安定して成長するビジネスに変わる方法
~マーケティングをゼロから見直すためのブレークスルーセミナー」

講演:【講 師】
関 茂雄氏  CSO 代表
”卓越営業 ”支援サービスを提供する CSO の代表。

12年間、10以上の商材・サービスの営業活動で数々の成功・失敗体験を経た上で、「会社の言うとおりの営業だけをしていたら、ビジネスマンとして生き残れない」

「ただの営業ではなく、マーケティング施策を駆使した” 卓越した営業スタイル ”が必ず必要になってくる」という結論に至り、CSO事業を開始。

事業開始初月で企業勤め時代の10倍以上の売上を達成するなど、卓越営業を自らも日々実践中。

【概 要】
・お金をかけずに、チラシやホームページで、集客する方法
・競合が激しい業種で、差別化する方法(ポジショニング、ブランディング)
・顧客の4つのステージ
・販売をシステム化する「セールスファネル」構築法
・新規顧客を増やすたった3つの方法
・ゼロから始めたクリニックを売上300億円まで伸ばした方法
・ウェブサイトの反応率を高める方法
◆参加特典
 ご参加下さった方には、54000円のマーケティングブレークス
 ルーセミナーに無料で参加できる特典を差し上げます。

2017.08.02

販売戦略検討会 17年 8月の 定例検討会

○テーマ: 
 「SNSで新しいビジネスを創り出す
 
  ウィーチャットで中国13億人市場を日本にいながら、最小
  リスクで開拓している、目からウロコの6つの事例」


○このセミナーを聴いてほしい方
 ・訪日中国人を自分の店に集客して売り上げを伸ばしたい方
 ・地域活性化をしたい方
 ・これまで中国ビジネスを手掛けて失敗した方
 ・中国ビジネスは難しいと思っている方
 ・新しい市場開拓したいタレント事務所、や音楽業界の方
 ・スマホのアプリを開発、販売している方
 ・占いアプリを持っている方
 ・Eラーニングのコンテンツを持っている方

講演:【講 師】
1.浜村 隆洋 :株式会社蒼天CEO
早稲田大学政経学部卒業後、大日本印刷入社、海外事業部。その後、三菱自動車工業に転職。
モータースポーツのプロモーション担当として、同社の世界的なラリー活動をPR。
パジェロのパリダカールラリー、ランサーエボリューションの世界ラリー選手権での活躍を世界に向けてPRすることで車のブランドメージをつくり、ヒット車となった
現在、WeChatを活用した新しいビジネス開発、マーケティング提案に注力している。

2.奈須野真弓 :InfiniteChange株式会社 代表取締役社長、株式会社お節介 代表取締役社長

【概 要】
 ・WeChat(ウィーチャット)について
 ・なぜ、WeChatを使ってビジネスをするとよいのか?
 ・日本企業のWeChat活用はわずか
 ・WeChatでビジネスを展開する日本企業が非常に少ない理由
 ・WeChatアプリ開発ができる企業とは
 ・WeChatをつかった、6つの新しいビジネスの事例
 ・訪日中国人を店舗やイベントに集客
 ・中国への越境ECモール
 ・中国人を対象とした四柱推命を使っての占いサービス
 ・中国人を対象としたEラーニングシステム
 ・中国国内で予約をし、日本に送金する富裕層向けサービス
 ・オリジナルのWeChat専用のアプリを開発するサービス。
 ・日本の新人タレント、特徴のあるタレントのファンクラブを
  中国人対象に作る

2017.06.14

販売戦略検討会 17年 6月の 定例検討会

○テーマ:「小さな会社でもできる海外販路開拓」
       ~成功事例から見える意外な必勝パターン~ 

〇こんな方が聴いて欲しい!
 1)国内だけでは将来が不安だという方
 2)日本製品の魅力を伝えれば売れるということを知りたい方
 3)新しいブルーオーシャン市場を開拓したい方
 4)商品には自信があるが日本国内でなかなか売れない方


○アジェンダ
 1)捨てるつもりの鯉が突然 1匹 1,000万円に化けた
 2)1本のドレッシングが◯◯国で10万円で売れた
 3)ヒートテックの個人輸入で家が建った
 4)これらはすべて消費市場拡大する新興国のお話
 5)圧倒的成功事例紹介
 6)親日国が非常に多く日本のものやサービスを求めている
 7)日本だけを見ているとその現実が分かりにくい

講演:【講 師】
石田 和靖(いしだかずやす)   
越境会 発起人・会長 
株式会社ザ・スリービー代表取締役

〇講師の経歴
 1971年、東京生れ。会計事務所勤務の際、中東、東南アジアエリアの外国人経営者の法人を多く担当
 2003年、株式会社ザ・スリービーを設立。年に十数回世界各国を訪問し、アジア・中東・アフリカ等の企業、政府に太いイプを持つ。
 2013年、海外志向のビジネスコミュニティ「越境会」を発足、会長に就任。現在会員数は日本全国に約1800名 (2016年11月現在)。
  越境会では会員と世界を繋ぐために様々な提携を進めています。
 2016年、沖縄県宮古島市とアゼルバイジャン・ナヒチェバン市との提携都市プロデュース。
 2016年、アゼルバイジャン共和国政府文化観光省顧問に就任
 2016年、山東省臨沂市総合保税区とビジネス協定を締結
 2017年、江蘇省鎮江市政府と友好交流協定を締結

【概 要】
海外とのビジネスでは、日本国内では考えられない予想外なことが起こります。

例えば、「捨てるつもりの鯉が突然 1匹 1,000万円で売れ、あっという間に億単位の売り上げになった。」とか、「1本のドレッシングが10万円で売れた。」とか、「ヒートテックの個人輸入で家が建った。」といったことが起こります。

実は、メイドインジャパン商品に対する世界の評価は驚くほど高いことが多いのです。
日本国内でビジネスをしていると、マスメディアやネットメディア以外に、生の海外のビジネス情報に触れる機会はありません。

今回、石田さんは自分が関わっている国の生の情報や、彼が主宰する越境会で得られる情報、さらに海外とのビジネスでの圧倒的な成功事例を披露してくださいます。

2017.04.10

販売戦略検討会 17年 4月の 定例検討会

○テーマ:「苦しい営業を楽しい集客にかえる方法」

○アジェンダ:
1)インターネットが与えてくれた功罪・革命(超基本)
2)情報洪水・過多がもたらす営業とマーケティングの大変化(背景)
3)インバウンドマーケティングの概念と2つのキーポイント(基本)
4)HP(ホームページ)や媒体がはたす役割(勘違いの指摘)
5)実例ご紹介(時間があれば)

〇こんな方が聴いて欲しい!
★営業が疲弊している
 ・新規の商談、顧客が減少
 ・HPは作ったが何も起らない
 ・SEOに金がかかりすぎ
 ・BLOG/SNSを利用しているが何も起らない
 ・ちらし、DMが昔ほど効果がでず赤字に 

講演:【講 師】
松川勝成(まつかわかつなり)
株式会社レゾンデートル 代表取締役

〇レゾンデートルの事業内容:
あなたの会社のCMO(Chief Marketing Officer)、システムアドミニストレーター、個人情報保護士、企業情報管理士、Information Architect の立場からWEB制作からSEO、集客、新規顧客獲得、リピート化、ファン化、という「インバウンド・マーケティング」、HP集客のしくみ構築の支援中です。
 
【プロフィール】
1988年 中央大学商学部卒業、東京エレクトロン株式会社入社。
大手電産企業への営業・マーケティングを東京、静岡、愛知、岐阜、九州各県で担当。

2000年 退社後、複数のベンチャー起業に参画。
携帯音楽プレーヤー、ネット画像配信、VOIPフォン、アプリケーションUSBメモリ、などの企画・マーケティング・拡販など担当。
 
2005年 WEB制作・開発会社起業に参画。
取締役福社長として企画・営業を担当、主に大手企業のインバウンドマーケティングに携わる。

2012年「中小企業にこそ集客の仕組み『インバウンドマーケティング』が必要であり、それが日本社会の活性化につながる」との志により会社設立。

【概 要】
「あれ、おかしいぞ!?」
「何かおかしい。」

私は、2005年あたりから、感じるようになりました。

そうです。
インターネットの普及により、世の中のマーケティングが180度変わっていたのです。

昔のように営業が、アポとりから訪問、クローズ、検収までやっていては、営業は疲れてしまい、ポロポロ辞めていき、最後に、会社は倒産します。

営業の出番は、訪問とクローズ。検収は会社により様々。

しかし、「アポとり」=集客、広告、広報は、経営陣が仕組み化してやる仕事にかわったことをしっかり認識する必要があります。

「俺の若い頃は!」では若手は去り、会社は倒産します。
「広告をだせ!」では大手に負けて、会社は倒産します。

「とにかく、ブログを書け」「Facebookをやろう」では現場はわけがわからず、会社は倒産します。

今回は、集客の仕組みそのものや、インバウンドマーケティングの導入のお話がメインではありません。

それ以前に、なぜ、それをやらざるを得ないのか?

下記のアジェンダ 1)、2)が今回お伝えしたいことです。
ここさえ、抑えておけば、何をすべきか、どう社員さんに説明・指導すべきか、がわかります。

2017.02.08

販売戦略検討会 17年 2月の 定例検討会

「お客様が買いたい! と思う動機を探りたい方へ
お客様の本音はアンケートではわからない! 
お客様が買いたい! と思う本音を探り出すための実践ワークショップ開催」

講演:【講 師】
株式会社 クレオ ソリューション局 営業開発G 
兼教育研修 部長 倉林武也 氏

【プロフィール】
 プロモーション・プランナーとして事業会社、流通小売業、
 サービス業のマーケティング業務に携わる。近年、デジタル化
 や購買行動の変化からオムニチャネル、O2Oの領域について研
 究。企業へのマーケティング活動の支援や講義・セミナーの
 中、これからの人材の育成、開発に従事。

 海外(北米)小売業の様子、日本のプロモーションの動向、
 ショッパーインサイトなどをテーマにコラム執筆。
  学習院マネジメントスクール研究員。

【概 要】
 お客様の本音を探り出すための、実際の手法を参加者の方にご説明しその場でやりながら進めていきます。
 
 
 貴社の具体的な検討課題を事前に出していただければ、その場でテスト的に分析することも可能です。

 買い物客の本音、インサイトを掴む事は、企業(売り手)が商品やサービスを提案する上での貴重な「決め手」です。

 過去に手掛けた例ではこのような事例があります。
 
 1)自動車の購入を検討する「主婦」がディーラーに来店する際に、車の金額、性能や支払いの方法以上に気に掛けるものがありました。それは何なのでしょうか?

 2)「夏のイメージの強い飲料水」を、冬にも売りたい、というメーカーの要望がありました。水分補給で、乾燥や風邪などの予防に役立ちます、とアピールしたい場合に、メーカーは何をするべきなのでしょうか?

 このような時に、消費者の本音が分かっていないと適切なアピールはできません。

2016.12.05

販売戦略検討会 16年12月の 定例検討会

「企業に「提案営業」をしている方、社内に新たな提
      案をする方へ。これからのマーケティングで説得力
      のある着眼点はこれだ」

 ①ターゲットの行動を内側から決めているインサイトとは何
  か?
 ②デジタルが解決する本当の課題はこれ!
 ③未来をデザインする、とはどんなことなのか? (改善で終わ
  らせず、新たに加えなくてはいけない要素とは)」

講演:【講 師】
株式会社 クレオ ソリューション局 営業開発G 
兼教育研修 部長 倉林武也 氏

【プロフィール】
 プロモーション・プランナーとして事業会社、流通小売業、
 サービス業のマーケティング業務に携わる。近年、デジタル化
 や購買行動の変化からオムニチャネル、O2Oの領域について研
 究。企業へのマーケティング活動の支援や講義・セミナーの
 中、これからの人材の育成、開発に従事。

 海外(北米)小売業の様子、日本のプロモーションの動向、
 ショッパーインサイトなどをテーマにコラム執筆。
  学習院マネジメントスクール研究員。

【概 要】
 人口減少、高齢化、情報量の劇的な増加、オーバーストア、EC化、これらは企業のマーケティング活動にも大きな変化を与えています。
 
 2023年、2025年、2045年問題と人口、メディア、コンピューターなど様々な課題があります。その中で、マーケティング活動への向き合い方は大きく変わってきます。

 企業や組織に様々な提案を行う時、人の行動を変える事を視点に置くと、戦略は従来のPUSH型からPULL型にする必要があります。
 
 デジタル化(メディアもプロモーションも)が進む中で、「今のマーケティングで課題を解決できるか」を意識する必要があります。
 
 企業が求めるものは「いいね」の数ではありません。また、未来をデザインする上で大切なことは、顧客、ステークホルダーをつないで出来ることは何かを考えることにあります。そこではじめてデジタル(AI技術も、IoTも)が活かされて来ます。

2016.10.12

販売戦略検討会 16年10月の 定例検討会

「年商1億円を超えたら営業マンより動画を作れ!!
今、急速に拡大している動画マーケティング、その最新事例をご紹介」

講演:【講 師】
濱地 智司 (はまぢさとし)氏
  三重県伊賀市出身
  立命館大学文学部卒
  
2009年大手コンビニ企業に入社。店社員、店長職として約6年、店舗運営を経験。
クリスマスケーキやお節といった催事商品が売れず、困ったあげく、趣味の動画制作で顧客獲得を行う。結果、クリスマスケーキ前年比200%、ボジョレー・ヌーボー前年比500%など成果を残す。
  
その後、2015年に動画クリエイターとして独立。
起業後半年間で法人17社の動画制作や動画戦略のコンサルティングを行う。

セミナー講師や個人事業主の宣伝動画から、教育コンテンツ、感動ムービー、一般企業の採用支援動画、企業PR動画などを作成。

動画の企画構成から、撮影、編集、ウェブ展開まで行っている。

【概 要】
 ①なぜ動画が有効なのか? 今、急速に拡大している動画マーケティングとは?
 ②大手企業、地方自治体が取り組む動画戦略
 ③1本の動画で大手企業から契約が決まった事例紹介!!
 ④動画はPRだけじゃない?教育コンテンツを作って外部にも内部にも使える訳
 ⑤インタビュー動画で有力な人材を捕まえよう!!
 ⑥小規模ビジネスでもOK!! YouTube、Facebookでの動画活用の仕方。個人起業家がたった1本の動画で100万稼ぐ
 ⑦資金0でも大丈夫!!助成金活用で動画ビジネスをスタートする方法

2016.08.01

販売戦略検討会 16年 8月の 定例検討会

「三ヶ月で売上2割アップ、新三種の神器(スマホ専用HP、SNS、スマホアプリ)でこんなに変わる!
スマホユーザー6000万人時代の販売戦略 - ホームページ、SEOではつかめない新たな集客の仕組み構築法」

講演:【講 師】
株式会社ソーシャルメディアマーケティング 
代表取締役 菅野 弘達氏
〇プロフィール
 1957年東京都墨田区両国生まれ。
 富士銀行(現みずほ銀行)システム開発部、(社)日本パーソ
 ナルコンピュータソフトウェア協会などを経て、2012年、
 (株)ソーシャルメディアマーケティングを設立。

 SNS、スマホを使ったリアル店舗、企業の集客、採用、ブラン
 ディングのコンサルティングを行っている。その実績は300社
 以上。各種研究会、勉強会を主宰。商工会議所、法人会等での
 講演、大学での講義実績も多数。
 青山学院大学社学連携研究センター特別研究員。

【概 要】
2015年、スマホユーザーが6千万人を越えました。既に10~
 30代の女性の8割はスマホユーザーです。
 さらに同年3月、Googleはスマホ対応サイトをモバイル検索結
 果で優遇するモバイルフレンドリーを発表、事実上、今後の検
 索端末はスマホ、タブレットであると規定しました。 
 貴社、貴店の情報は顧客の手中のスマホに届いていますか?


 今回の講演では、最先端“新三種の神器”を使って、三ヶ月で
 売上2割アップさせる集客の仕組み構築法をお話させていただ
 きます。

2016.06.08

販売戦略検討会 16年 6月の 定例検討会

「テレビ取材映像から売り上げUPへ。業界初のマーケティング戦術。
       ~約800社の取材映像をモデルケースに~ 」

講演:【講 師】
千葉テレビ放送株式会社 プロデューサー  大林 健太郎氏

【概 要】
これだけの情報洪水の中で、いかに中小企業がオンリーワンの企業として顧客に選ばれるか? メディア取材はその価値判断に最も大きく寄与することは紛れもない事実です。

この講演では、その取材価値を一過性では終わらせずに永続的に生かす技術、業界初「2次利用マーケティング」のノウハウを披露します。

メディア取材をどうマーケティングに生かすか? 売上げUPに結びつけるか? PR+マーケティングの融合

今回は過去7年にわたり出演いただいた全国各地、約800社の取材映像も交えながら、テレビPRをマーケティング・経営の見地から紐解きます。

2016.04.11

販売戦略検討会 16年 4月の 定例検討会

「あなたの会社の商品を本当に必要としているお客様はどこにいるのか?
ペルソナを勝手に作り上げて、”理想の顧客像”を描いても売れる商品はできない」

講演:【講 師】
黒木 陽一氏
○講師のこれまでの実績
 ・企業戦略⇒マーケティング戦略から捉えて、商品企画、コ
  ミュニケーション戦略、販売戦略を同時にクライアント様と
  作業。
 ・森ビルのヒルズ開発。イトーヨーカ堂17店舗開発。(バイ
  ヤー教育、店舗開発、MD開発から戦術まで担当)
 ・ツムラ「日本の名湯」、花王バブ並び化粧品各種開発とブラ
  ンディング、ライオン植物物語、ORBIS商品開発、FANCLアテ
  ニア全ブランディング作業。
 ・現在は、フランスアルトー社と昨年から、200アイテムの精
  油活用で、オーガニックプロジェクト。
 ・三井物産メディア開発。スカイパーフェクTVで、QVC,キッズ
  ステーション、宝塚チャンネル、クラシックチャンネル、サ
  ムライチャンネルなどのメディアプロデュースを担当。

○概要
 1)自社の現在のターゲットを描くことが、できるか!
   (デモグラフィック・ライフステージ・ライフスタイル分析)
■戦略を策定するためのターゲットペルソナの描き方をマスターしよう。
   
 2)そこから、マーケティング戦略の骨格ができる。
   (CTPの策定プロセス)
   ・戦略的ターゲットが明確になること、そのニーズを明ら
    かする。
   ・自社の特異な、ケーパビリティ。
   ・時代を読み取る。エリア特性をする。
   上記3方向から、コンセプトを策定する。
■コンセプトCとターゲットT、ポジショニングPの策定フォーマットを学ぶ

2016.02.08

販売戦略検討会 16年 2月の 定例検討会

「従来までの市場調査のやり方だけでは、『売れる商品』(顧客に共感される商品)は、創れない」

講演:【講 師】
黒木 陽一氏
○講師のこれまでの実績
 ・企業戦略⇒マーケティング戦略から捉えて、商品企画、コ
  ミュニケーション戦略、販売戦略を同時にクライアント様と
  作業。
 ・森ビルのヒルズ開発。イトーヨーカ堂17店舗開発。(バイ
  ヤー教育、店舗開発、MD開発から戦術まで担当)
 ・ツムラ「日本の名湯」、花王バブ並び化粧品各種開発とブラ
  ンディング、ライオン植物物語、ORBIS商品開発、FANCLアテ
  ニア全ブランディング作業。
 ・現在は、フランスアルトー社と昨年から、200アイテムの精
  油活用で、オーガニックプロジェクト。
 ・三井物産メディア開発。スカイパーフェクTVで、QVC,キッズ
  ステーション、宝塚チャンネル、クラシックチャンネル、サ
  ムライチャンネルなどのメディアプロデュースを担当。


○テーマ:
「従来までの市場調査のやり方だけでは、『売れる商品』(顧客に共感される商品)は、創れない」

○概 要:
 メーカー(送り手)が、気がついてない生活者の微妙な変化・意識や時代の潮流を見つけて、体感しないと、新しい市場を創りだすことは、できない。
 ・暗黙知から形式知への変換作業
 ・言葉(言語)だけでなく、体感しながら、顧客と時間・空間共有化によって体感する力を育むことが重要
   (エスノグラフィー)

 ■プランナーの視点を変える。従来までの発想を変える。
  →変化を見いだすには、生活者・顧客のニーズを明らかにすること。
   ・ターゲットの描き方(ペルソナ)が、極めて曖昧なことによるチャンスロス
   ・顧客に売るのではなく、新しいファンを創るという発想(マーケティング3.0)・主体と客体が、一体になる調査手法とは?

 ■プランナーは、人間力をアップしなければならない。(美意識こそが、新しいマーケットを切り開くケーパビリティである。)
  →主観(我思う)の力を付ける。
  →組織中に、新しい知を循環させる方法を生み出す。

2016.01.13

販売戦略検討会 16年 1月の 定例検討会

「現役テレビプロデューサーが語る、メディアに取材される方法、HP、YOUTUBE で展開できる番組の二次利用マーケティング」

講演:【講 師】
千葉テレビ放送株式会社 プロデューサー  大林 健太郎氏

○テーマ:
「現役テレビプロデューサーが語る、メディアに取材される方法、HP、YOUTUBE で展開できる番組の二次利用マーケティング」

○概 要:
 今回お話しするのは下記です。
 ・テレビ業界とは
 ・テレビ局の分類
 ・現場から見たテレビに出演する方法
 ・プレスリリースの出し方
 ・キャッチコピーの法則21
 ・テレビ通販の3大勝ちパターン
 ・二次利用マ-ケティング
 

2015.11.11

販売戦略検討会 15年11月の 定例検討会

「素人が、金なし・人なし・補助なしの、ミニマムパワーで成功した地域活性化山奥の廃校がイベント拠点、名産品をプロデュース、そしてネットで集客」

講演:【講 師】
嵜本 幸男(さきもと ゆきお)氏
 1956年 長崎県生まれ。
 幼少より音楽に親しみ、様々な楽器を演奏。34歳まで長崎県を中心に音楽活動や音響、イベント制作等を行う。
 その後、活動を東京へ移し、音楽出版会社 有限会社EXインダストリーを設立。プロデューサーとしてCD,DVD等をリ
 リース。ビクターサービス㈱や㈱第一興商等の企業とコラボ事業を展開。また、(公財)人権教育啓発推進センターでも出版
 やイベントのプロデュースを手掛ける。
 2009年より秩父の廃校で地域活性化に取り組み、天空の楽校をプロデュース。地域に名物と仕事を作り、現在も奮闘中。

○テーマ:
「素人が、金なし・人なし・補助なしの、ミニマムパワーで成功した地域活性化山奥の廃校がイベント拠点、名産品をプロデュース、そしてネットで集客」

○概 要:
私は専門家ではないので、体験談を中心に話します。東京で音楽制作をしていた私は、音楽バブルの崩壊で秩父の廃校へ……そこで、地域活性化に携わる事になります。

★地域活性化で学んだこと
・ ( 気付く) 学習性無気力 どうせダメだろうからの脱却
・(プロジェクトチーム結成) キャスティングの妙・・・よそ者、バカ者、若者、よそ者の視点。バカ者の新規探索傾向。若者のパワーを活用。
・(地域をプロデュースという発想) 見慣れて気付かない宝物、それは観光の目玉。あなたの奥さんは、空気のような存在? 見なれた奥さんの良いところを磨き、輝かせることと地域活性化は同じようなもの。
・(名産品で起業、道の駅等地域の利点を活用) 名産品をつくり地域のシステムを活かして地域に利益をもたらす起業を起こす。
・(時代のうねり、ITを活用) 時代のうねりは、何かが変わる。そこにチャンスが潜んでいる。

★実践で学んだこと。
・現状の分析 (地域の抱える問題点) 不便、仕事がない、を逆転の発想で。不便→自然が残り美しい 仕事が無い→働ける人がいる。
・地域の名物を作る (そこに仕事を作る) ヒット商品開発→ なぜちまきなのか?二番煎じは新しいという発想。
・ITで集客(SNSの効果的利用) ブログに書きたくなる要因を作る。
・メディアの活用 (雑誌、新聞等、DM) ネットでの集客ポイント、動画の活用や話題の作り方。テレビには要注意!
・地方に埋もれたたくさんの可能性。地方で活躍する面白い企業の実例紹介。
・地域に埋もれた人材を有効活用。おばちゃんパワーは、過疎地の宝物 。

★まとめ
 人は何を欲しがるのか、(居場所を作る) 仕事や活躍出来るところ、生きがい、安らぎ等の居場所を作ることが重要。

2015.10.13

販売戦略検討会 15年10月の 定例検討会

「これからのマーケットを創造するキーワード、それは『日本人の美意識』、五感を研ぎ澄ますと、新たな市場が見えてくる」

1.日本人を捉え直したIKEAマーケティング
2.化粧メーカーの日本人に於ける美意識の捉え方

講演:【講 師】
黒木 陽一氏

〇プロフィール
講師のこれまでの実績
 ・企業戦略⇒マーケティング戦略から捉えて、商品企画、コ
  ミュニケーション戦略、販売戦略を同時にクライアント様と
  作業。
 ・森ビルのヒルズ開発。イトーヨーカ堂17店舗開発。(バイ
  ヤー教育、店舗開発、MD開発から戦術まで担当)
 ・ツムラ「日本の名湯」、花王バブ並び化粧品各種開発とブラ
  ンディング、ライオン植物物語、ORBIS商品開発、FANCLアテ
  ニア全ブランディング作業。
 ・現在は、フランスアルトー社と昨年から、200アイテムの精
  油活用で、オーガニックプロジェクト。
 ・三井物産メディア開発。スカイパーフェクTVで、QVC,キッズ
  ステーション、宝塚チャンネル、クラシックチャンネル、サ
  ムライチャンネルなどのメディアプロデュースを担当。

今回の講師、株式会社黒木マーケティング室の黒木陽一氏は、
生活者の詳細な行動分析から生活者自身も気づいていない、生活者のニーズ」を把握するマーケティング手法、「エスノグラフィ」で非常に実績がある方です。


過去に、
森ビルのヒルズ開発、イトーヨーカ堂店舗開発、ツムラ「日本の名湯」、花王バブ、ライオン植物物語、ORBIS商品開発、FANCLアテニアなどのブランド開発、三井物産メディア開発、スカイパーフェクTVで、QVC,キッズステーション、宝塚チャンネル、クラシックチャンネル、サムライチャンネルなどのメディアプロデュース、
と言った非常に多くの実績をお持ちです。

2015.09.09

販売戦略検討会 15年 9月の 定例検討会

「パッと見が面白い! 思わず写真に撮りたい! シェアされるだけで来店数が7倍増。
口コミでファンを増やすために企業が実際にやったこととは?」

講演:【講 師】
有限会社ラーニングポケット 
代表取締役  青山 華子氏

〇プロフィール
 有限会社らーにんぐぽけっと 代表取締役
 一般社団法人教育コミュニケーション協会認定 マーケティング説明力メディエイター
 
 2000年に起業し、2003年に法人設立。
 2008年夏、リーマンショックの影響で取引先が次々なくなり、自社も倒産の危機に陥る。

 2008年秋、「青山華子」と名前を変え、ブログでブランディングを開始。

 以後、ソーシャルメディアのフル活用により、業績を3年で回復。

 20年近くにわたる社員研修やeラーニングの企画運営の他、
 近年は、「人を集めたい」小さな企業や個人向けのセミナーやコンサルティングも実施。

 誰でもすぐに実践できる具体的なアドバイスが好評で、Webで集客したい男女の支持を集めている。

 著書「Twitter×アメブロでビジネスを加速する方法」他。

-----------------------------------------

【概 要】

1.ほとんど口コミされなかった老舗の高級和菓子が、なぜ急にどんどん口コミ投稿されるようになったのか?

2.大手小町(読売新聞社)がバズ・マーケティングやブロガーイベントをたびたびしかけても、毎回、成功しなかった理由

3.来場者ほぼゼロから奇跡の集客率を実現した企業の施策

4.中目黒「青の洞窟」が予想以上に来場者数を伸ばし、その数倍規模のカレッタ汐留「光の渓谷」は、期待値を下回った。何が明暗を分けたのか?

5.『口コミ投稿に火をつける』3つのポイントとは

6.セルフィーの出現で、写真の「撮り方」「撮られ方」が激変! マーケティング4.0の時代のユーザーの興味は「自分と世界観」

7・口コミ投稿が途切れない企業、一発屋で終わってしまう企業    

2015.07.13

販売戦略検討会 15年 7月の 定例検討会

「朝日新聞社がクラウドファンディング事業に参入したワケとは?  新事業の資金集め、ファン作り、そしてPRを同時に実現するクラウドファンディング」

講演:講 師:
中西 知子氏 (朝日新聞社メディアラボ 主査)

92年、毎日新聞社入社。
事業本部で、選抜高校野球、高校駅伝など多種多様なスポーツイベント運営に携わる。
97年、びわ湖毎日マラソン大会のディレクターとして、世界最速の選手の招聘にも成功し、世界最高記録(当時)を樹立。

同年8月、朝日新聞社に転職。
02年、乳がん啓発のピンクリボンキャンペーンを立ち上げ、日本全国にピンクリボン活動を根付かせるべく、約8年間、プロデューサーを続ける。
09年、「働く女性応援プロジェクト」の立ち上げに参画し、ダイバーシティーをテーマにプロジェクトを推進。
13年、社内新規事業コンテストで最優秀賞を受賞し、メディアラボに異動。
15年クラウドファンディングサイト「A-port」をローンチ。運営に取り組む。

2015.05.11

販売戦略検討会 15年 5月の 定例検討会

「共創事例 ~ 日本の町工場を元気にする
      プロジェクト、JUMP UP JAPAN ~」

講演:講 師:
西村 拓紀氏 (西村拓紀デザイン株式会社代表)
志喜屋 徹氏 (電通アートディレクター 造形アーティスト)」
村井 秀敏氏 (五光発條株式会社代表取締役)

紹介者:
電通総研 スーパーバイザー 
西原 淳子氏
 
モデレーター:
浜村隆洋(株式会社蒼天 CEO)

2015.02.12

販売戦略検討会 15年 2月の 定例検討会

「書のアピール力を活かしたブランディング 書はシンプルで最強の味方」

講演:■書家 田坂州代(たさかくによ)氏
 
書家。

・愛知万博の舞台用巨大書作品を7.2×1.8メートルの幕に直接原寸で毛筆書きしたのをはじめ、「手塚治虫浮世絵」、「司馬遼太郎原作 燃えよ剣 明治座公演」など書籍・映画・舞台の題字から、鑑賞用作品、企業ロゴ、商品ロゴなど幅広く手掛ける。
 
・書作品制作のほか、パフォーマーとしても、パリ開催「ジャパンエキスポ」をはじめ、企業の周年記念披露宴ほかイベントでの大書の実演実績も多数。

・セミナー講師として、ロータリークラブ等で「書のアピール力」を各企業の事業に活かしていただくための講演を行うほか、経営者向けに効果的な筆跡のアドバイスも行っている。
 
・日本大学芸術学部卒、同芸術研究所修了。
 高等学校書道科教員免許、高等学校・中学校国語科教員免許、
 伝統文化コーディネーター検定上級保持。
 日本演劇学会会員。
 文化経済学会<日本>会員。
 江戸ソバリエ。

2015.01.13

販売戦略検討会 15年 1月の 定例検討会

「日経BP社のビジネスリノベーションをマーケティング視点から読み解く」

講演:■日経BP社 営業推進部次長 今田 純氏
 
85年早稲田大学政治経済学部経済学科卒業。
 
前職を経て90年、日経BP社入社。日経レストランなど専門誌広告の営業に携わる。94年トレーニーとしてニューヨークオフィスに派遣、ニューヨーク大学にてマーケティングを修得。

帰国後、日経ビジネス・日経エレクトロニクスなどを経て02年、広告営業推進部(当時)に配属。

単独の媒体には属さず、営業全体に活かせるような広告理論、データ、知見などの収集と提供に携わる。

09年法政大学大学院経営学研究科修士課程修了(M.B.A.)。
 
主著「届く、当てる、的を射る━エンゲージメント時代の広告心得帖(2008, 日経BP企画)。
 
 
 <主な所属学会・資格>
 日本広告学会関東部会運営委員
 日本消費者行動学会正会員
 日本マーケティング・サイエンス学会正会員
 日本マーケティング学会会員
 A Member of American Academy of Advertising
 日経広告研究所兼務研究員
 日本マーケティング協会マーケティング・マイスター
 日本BtoB広告協会公認マーケティング・コミュニケーター
 日本PM協会公認プロモーショナル・マーケター
 丸の内ブランドフォーラム・メンバー
 日本社会調査協会公認社会調査士
 日本統計学会認定統計調査士
 実務教育研究所認定統計士
  同  データ解析士
 WACA認定初級ウェブ解析士
 日本心理学会認定心理士

2014.11.12

14年 11月の 販売戦略検討会

「 凸版印刷 最新トータルソリューション紹介 」

講演:今回は、久しぶりの会社施設の見学会。
凸版印刷様に全面的にご協力頂きました。

テーマは、「 凸版印刷 最新トータルソリューション紹介 」です。

凸版印刷様の印刷博物館をはじめとして、高精度なデジタルアーカイブ技術を駆使したVRシアター、最新のソリューションを提案するPLAZA21ショールームを見学させて頂きました。

2014.10.14

14年 10月の 定例検討会

「livedoorの失敗に学んだ在り方マーケティング~事件を内側から観た真実~ 」

講演:石山 喜章氏

1977年、鳥取県生まれ。
埼玉大学理学部物理学科及びデジタルハリウッド本科プロデュース専攻を同時に卒業後、IT系の戦略コンサルティング会社にて営業ノルマの3倍を達成しMVPを授与。
2003年、株式会社エッジ(後のライブドア)にスカウトされ、メディア事業の立ち上げ、M&A後の事業統合、社内紛争の解決などを統括し、同社の成長を支える。
その過程で資本主義システムの限界を感じ、新しい社会の枠組みの必要性を痛感。

WSJ-JAPAN、NR JAPANの立ち上げを経て2012年に株式会社CCOChief Communication Officer)を創業。

無意識を可視化する組織開発コンサルティングを軸に、誰もが自分の心を経営でき、自分自身と相手の変化を根本から生み出す場(チーム・組織・人間関係)づくりを提供している。

[所属企業・団体]

 株式会社CCO 代表取締役
 株式会社JIN-G 執行役員
 株式会社FiNC 顧問
 株式会社ジェムコ日本経営
 パートナーコンサルタント

[資格]

 マインドームコーチ(一般社団法人マインドームコーチ協会)
 Attender License(World Attender Association)

[講演実績]

 「急成長企業における人事制度の在り方」人材アセットマネジメント研究会
 「ライブドアの教訓を活かした“縦割り組織”の崩し方」人事の大学
 「人間関係のマネジメント」BBT大学
 「既得権益の構造から見た資本主義社会」明治大学
 「意識×進化」サンクチュアリ出版
 埼玉大学、関西大学、広報学会、経営研究会ほか30本以上

 [出版物]
 石山式「対話するトランプ」 http://goo.gl/LaK8FV

2014.09.10

14年 9月の 定例検討会

「低所得、国情不安定。 
 なのに幸福度指数世界トップクラス! こんなに違うとは・・・! 
  中南米の人々の経済感覚、生活感覚」

講演:ERIKO氏

鳥取県米子市生まれ。
モデル・定住旅行家高校在学中、語学留学のためイギリス、アメリカ合衆国に滞在。
17才でモデルデビュー。

高校卒業後、イタリア、アルゼンチン、ロシア、インドと各地で長期滞在を繰り返し、
知らない土地に生きる人達の生き方や生活を体感することに興味を抱く。

スペイン語留学で訪れたアルゼンチンで日本とは全く違った価値観に触れ、人生が変わるほどの感銘を受ける。
人生を変えてくれたラテンの地と日本の架け橋になるという目的を持って、2012年から1年4ヶ月をかけて中南米・カリブ25ヶ国を旅した。

現在はモデルと並行し、定住旅行家として、世界の様々な場所に滞在し、その様子を伝えている。

NEPOEHT所属。とっとりふるさと大使。米子市観光大使。
国際協力機構JICA「なんとかしなきゃ!プロジェクト」著名人メンバー 、GRACE株式会社代表

2014.06.11

14年 6月の 定例検討会

「100年に一度の変化か?
      小売業やメーカーが取り組むO2O(オンラインto
      オフライン)、あらゆるチャネルを使って販売の可
      能性を広げるオムニチャネル  
          ~ 日米の最新展開から ~ 」

講演:倉林 武也氏

 株式会社クレオ プロモーション・プランナー
 
 デジタルの普及から、広告やセールス・プロモーションの在り
 方について変化する中、リアル店舗やオンラインリテール、そ
 こに取り組む事業会社の視点から課題を捉えて、インサイト
 (ショッパー、リテール、メディア)からテーマ開発、ソ
 リューションにつなげるための仕組みづくりを追求。

 2010‐2014年 国内外のプロモーションを分析。
 学習院マネジメント・スクール研究員。

2014.07.14

14年 7月の 定例検討会

「売れるブランドには【色】のストーリーがある!
     消費者の心動かす ビジュアルプロモーション戦略」

講演:yukiko氏
(色彩総合プロデューサー / ファッションスタイリスト、カラーディレクター、ライター)


 色彩総合プロデュース「スタイル プロモーション」主宰。
 色彩検定1級。
 
 
 株式会社永谷園入社後、スタイリスト・カラーコンサルタントに転身。
 
 
 フランスベッド株式会社、株式会社セブン&アイ・ホールディングスなどの衣食住イベントやTV-CMに数多く携わる。
 
 
 ブランドイメージを作り上げる色彩戦略およびビジュアルプロモーションを行う。
 
 
 2005年より、企業や教育機関にて色彩やファッションの講師として人財育成に関わる。受講生は8000人に及び、現場から色彩教育や五感教育の重要視する。
 
 
 2010年より<色彩の有効活用>を提案しプロデュースを行う
 「スタイル プロモーション」を主宰。
 
 
 行政や海外留学生、ファミリー向けに色彩・五感教育セミナーも担当する。
 
 
 美容家:佐伯チズ氏の美容と食の取材も務め、色彩および
 ファッションの専門家として『日経WOMAN』(日経BP社)、『美的』(講談社)、『王様のブランチ』(TBS)などメディアにも登場。

2014.05.12

14年5月の 定例検討会

マーケティングで陥りやすい死角、錯覚、失敗  差別的優位性をうまく表現できていますか?

死角、錯覚から逃れる具体的な方法とは?

講演:平野淳(ヒラノキヨシ)株式会社ビモクリ代表取締役

元ヤクルト本社広告部長。広告部長時代にジョア・タフマン・ミルミルなどのヒットCMをつくる。
入社以来、一貫してマーケティング畑を歩み、独自のマーケティングノウハウを確立し、数々のプロジェクトを成功させる。
 
昨年株式会社ビモクリを設立し、
大手シンクタンク・地方銀行・世界的計測器械メーカー・大手不動産デベロッパーなど、業種を問わないマーケティングコンサルティングを提供している。

2014.04.09

14年4月の定例検討会

新しい商品、サービスのアイデアを考えるための独自開発メソッド 『ニューロン発想法』を使って従来とは違ったアプローチでブランディング 

講演:デザイン事務所Cauz 代表 芝 哲也氏

講師プロフィール:2007年、カナダの世界最大手広告代理店
BLAST RADIUSに所属して、任天堂、スターバックス、レクサスなどのデザイン、ブランディングに携わる。

帰国後、デザイン事務所NOSIGNERに所属し、世界的に活躍する太刀川英輔氏に師事し、キャリアを積んでいく。

2011年、デザイン事務所Cauzを設立し独立。
企業のブランディングデザインに携わるかたわら、新しいブレインストーミング法、ニューロン発想法を開発する。
現在は、狭義のデザインの枠を超えて、街おこしや、コミュニティーデザインなど、幅広くデザインに携わっている。

2013年、Cauzとシグマ国際特許事務所 横浜オフィスは、ニューロン発想法の使用を通じて業務提携を結ぶ。
 
 当オフィスでは、クライアントに対してニューロンを提案し
 て、新商品開発の環境を提供している。また、ニューロンは、
 中野の街づくり団体“なpaの”での会議に導入されており、こ
 れまでにシェアオフィスや芸術祭などが生まれている。

2013年11月『「アイデアが出なくてもう無理」と思ったら読む本 ニューロン発想法』を発売。

2014.02.12

14年2月の定例検討会

「英語力世界最下位レベルの日本をグローバル化するための英語教育マーケティングとは」
  ・世界 vs 日本のグローバル事情
  ・日本の企業・教育機関のグローバル化対応とは
  ・世界のマーケット動向を見据える
  ・英語の必要性と語学力育成について
  ・トゥモローが目指す日本のグローバル化の成功事例

講演:株式会社トゥモロー代表取締役/キンジロー編集長天野智之氏

講師プロフィール:15歳で単身ニュージーランドに留学、18歳でアメリカにわたりカリフォルニア州立大学に入学。
2004年に卒業後、大手電機メーカーに就職。
2006年に独立し、株式会社トゥモローを立ち上げました。
現在、留学メディアの運営および英語研修スクールの運営を行っています。 
コラム執筆:英語教育(大修館) 連載2013年4月~

2014.01.14

14年1月の定例検討会

「~今後のライフ・スタイルとそのビジネス・ヒント。それはワイン・カントリーにある。Napa & Sonoma~ 
後編」 
ワインの高品質化、スローフードと予約の取れないレストラン、ワイナリーのテーマ・パーク手法。
成熟社会のライフスタイルに合わせたアグリカルチャーを起点にしたブランディング。
これから世界に発信していく日本のGood Foodとオモテナシのヒントが満載。
ナパヴァレー&ソノマの第一人者で総合プロデューザーが、多くの写真で語る“ワイナリー・リゾートと北カリフォルニア・グルメゾーン”。

講演:ナパ アソシエーツ 代表  濱本 純氏
・講師プロフィール:1949年生まれ。エッセイスト。学習院大学卒業後、大手広告代理店に勤務。アカウント・エグゼクティブの傍ら、TV番組・CM制作、イベント等のプロジェクト・リーダーをつとめる。同社を退社後、NaPa Associatesを主宰。現地にオフィスをかまえ、雑誌の特集企画等に参加するなど、ナパヴァレー文化の紹介に尽力

2013.11.13

13年11月の定例検討会

『今後のライフ・スタイルとそのビジネス・ヒント。それはワイン・カントリーにある。Napa & Sonoma』
カルト・ワイン、スローライフ&フードと予約の取れないレストラン、ワイナリーのテーマ・パーク化。
成熟社会のライフ・スタイルとアグリ・カルチャーのブランディング。これから世界に発信していく日本のGood Foodとオモテナシのヒントが満載。ナパヴァレー&ソノマの第一人者で総合プロデューサーの同氏が、写真で語る“ワイナリー・リゾートと北カリフォルニア・グルメゾーン”。

講演:ナパ アソシエーツ 代表  濱本 純氏
・講師プロフィール:1949年生まれ。エッセイスト。学習院大学卒業後、大手広告代理店に勤務。アカウント・エグゼクティブの傍ら、TV番組・CM制作、イベント等のプロジェクト・リーダーをつとめる。同社を退社後、NaPa Associatesを主宰。現地にオフィスをかまえ、雑誌の特集企画等に参加するなど、ナパヴァレー文化の紹介に尽力

2013.09.11

13年9月の定例検討会

お客様はなぜその商品を買うのか?  企業が見落としていた買い物客のインサイト (シニアを取り上げてのワークショップ)  と、これからの時代のマーケティング活動のポイント

講演:株式会社クレオ  プロモーション・プランナー  倉林武也氏

大学卒業後、セールスプロモーション・エージェンシーの株式会社クレオに入社。
流通小売業をはじめ、食品や飲料を中心にメーカー、サービス業のマーケティング、プロモーションの立案から展開に携わる。
プロモーションの仕組みやクリエイティブによる刺激や共感づくりを大切にする一方で、買物客の行動、その一瞬や要因に関心を持ち、販売促進をどう機能させるかを常に意識して取り組んでいる。
2010年~2013年、日本国内の様々な業種業態の新しい市場創造やシェアアップを目的としたプロモーション活動を分析。
研究テーマ:ショッパーインサイト Online to Offline 国内プロモーション   
学習院大学ビジネス・スクール 研究員 

2013.07.08

13年7月の定例検討会

「 企業が見落としていた買い物客のインサイトとそれを活かすコンテクスト(文脈)  

これからの時代のマーケティング、プロモーション活動のポイントとは? (前編)

講演:株式会社クレオ  プロモーション・プランナー  倉林武也氏

大学卒業後、セールスプロモーション・エージェンシーの株式会社クレオに入社。
流通小売業をはじめ、食品や飲料を中心にメーカー、サービス業のマーケティング、プロモーションの立案から展開に携わる。
プロモーションの仕組みやクリエイティブによる刺激や共感づくりを大切にする一方で、買物客の行動、その一瞬や要因に関心を持ち、販売促進をどう機能させるかを常に意識して取り組んでいる。
2010年~2013年、日本国内の様々な業種業態の新しい市場創造やシェアアップを目的としたプロモーション活動を分析。
研究テーマ:ショッパーインサイト Online to Offline 国内プロモーション   
学習院大学ビジネス・スクール 研究員 

2013.05.13

13年5月の定例検討会

「 ~ブランドマーケティングの達人に学ぶ~  企業経営に絶対必要なマーケティング思考極意講座 」
      
1.マーケティングって何?ブランディングって?  
2.中堅企業でヒットを生み出す思考力・仕事術
3.戦略脳になるための秘訣、コツ!   
4.大手に負けないブランドを作り出すコツ!
5.山本康博流、マーケティング10の仕事術

講演:株式会社 ビジネス・バリュー・クリエイションズ  代表取締役 山本康博氏

1987年(株)伊藤園入社。「充実野菜」などを企画開発。
その後、日本コカ・コーラ(株)へ移り、「リアルゴールド」、「茶系飲料」など健康飲料ブランドマネージャーを経験後、マーケティング統括副部長として新製品マーケティング戦略を担当。
その後、日本たばこ産業(株)に移り、34歳で同社史上最年少マーケティング部長に就任。
「桃の天然水」「缶コーヒーRoots」などを担当。マーケティング実務経験27年本格派、開発商品120アイテム、CM製作本数52本、ビジネスプレゼン1,000回以上。

3つの異なるタイプの企業でブランドマネージャーを経験したノウハウを活かし、現在は実践的マーケティングに特化した新製品開発やブランドマネージ・指導にあたっている。

2013.04.10

13年4月の定例検討会

デジタルマーケティングの最前線と経営
「心に贅沢」を掲げる一休.com、CS向上と新市場創造への挑戦

講演:株式会社 一休 取締役CMO、マーケティング本部長 汲田貴司(くみた たかし)氏
  
花王、博報堂を経て、2010 年株式会社一休入社、同年6月より現職。一貫してマーケティング業務に従事。自身のマーケティングのポリシーは、「生活者・顧客視点からの価値創造と市場イノベーション」。現職では「心に贅沢市場」の創造、経営改革に取り組む。

2013.02.13

13年2月の定例検討会

「 行動科学マーケティング 」
金融マンが行動科学マーケティングに至った経緯、 行動科学マーケティングの全体構造、7つのO、購買プロセス5段階モデル、消費行動プロセス、ラダリング五感マーケティング、シズルマーケティング、AIDMA、AIDMAからAISCEASへの展開、行動科学マーケティングとしてのミッションブランディング

講演:株式会社マージングポイント代表取締役社長、株式会社日本ストラテジック・ファイナンス総合研究所代表取締役社長。 
ともに学ぶ「人間学×ビジネス」スクールである志高塾ビジネススクール塾長。 
田中道昭氏

2012. 6.

2012年 6月の定例検討会

「シニアマーケット攻略法」

講演:クラブツーリズム(株) マーケティング部営
      業企画課セールスプロモーションチーム 業務課長 大居 純人氏

2010.12.

2010年12月の定例検討会

魅力あるインドの可能性について

講演:前、Softbridge Solution India Pvt. Ltd. シニア・アドバイザー、
      ティラク・マハラシュトラ大学・非常勤講師、
      ヒューテック・コンサルティング代表 吉浦 治氏

2010. 6.

2010年 6月の定例検討会

テーマ1:「販売戦略と法律」
テーマ2:「外国人から見た日本での事業の立ち上げとマネージメント」
テーマ3:「食料自給率向上に関する国民運動、FOOD ACTION NIPPON」

講演:テーマ1: 横浜パートナー法律事務所 弁護士 大山 滋郎氏
テーマ2: ライトハウスジャパン(株) 代表取締役 ヤン・ステイナー氏
テーマ3: (株)電通 ソーシャル・プランニング局 
      ソーシャル・プロジェクト推進室 プロジェクト・マネージャー 西原 淳子氏

2009. 5.

2009年 5月の定例検討会

テーマ1:「販戦検36年の智恵を活かす"ビジネス再生プログラム"」
      ~ 門倉メリヤス(株)を例として取り上げ、具体的な検討 ~
テーマ2:「MBA留学から得られるもの・失うもの」

講演:テーマ1: 門倉メリヤス(株) 
     (株)ブリヂストン 西尾英明氏
テーマ2: ボストン・コンサルティング・グループ コンサルタント 中島 理恵氏

2008.11.

2008年11月の定例検討会

「『笑うマーケティング』の笑い方」

講演:前 (株)電通 消費者研究センター局次長
      現 日本マーケティング協会 教育研究開発本部長 竹中 雄三氏

2008. 6.

2008年 6月の定例検討会

音声認識ビジネスの最前線

講演:日本電気(株) ITプラットフォームビジネスユニット
      市場開発推進本部エキスパート 渡辺 典子氏

2008. 5.

2008年 5月の定例検討会

テーマ1:「 ヘルスケアコミュニケーションを考える」
テーマ2:「 中国でプロモーションするということ 」
テーマ3:「 会社全体の正しい生産性 」

講演:テーマ1: (株)真和 メディカル・ヘルスケア事業部
       シニアプラニングディレクター 深沢 克氏氏
テーマ2: 有限会社華プロモーション 代表取締役  張 華氏
テーマ3: アビームコンサルティング(株) 顧問 藤村 峯一氏

2007.10.

2007年10月の定例検討会

テーマ1:「 ネットチラシサービス 『オリコミーオ!』の報告
テーマ2:「 ネット社会の新潮流-ソーシャルメディアの台頭- 」
テーマ3:「 インターンシップの現状と今後」

講演:テーマ1: 大日本印刷(株) C&I事業部メディア本部
       オリコミーオ事業推進室 室長 池頭 護氏
       オリコミーオ事業推進室 西川 利道氏
テーマ2: (株)国際経済研究所 研究理事 兼
       日本電気(株)コーポレートコミュニケーション部
        エグゼクティブエキスパート 青木 日照氏
テーマ3: (株)シンカ 
        常務取締役 棚澤 啓介氏

2007. 9.

2007年 9月の定例検討会

「 新日本様式 パートⅡ 」

講演:(株)三越 百貨店事業本部
      商品本部リビング用品部
      生活雑貨担当ゼネラルマネージャー 田中 智子氏

2007. 5.

2007年 5月の定例検討会

テーマ1:「 新基軸商品/差別化商品の開発の視点 」
テーマ2:「 50歳以上の方への格安人間ドック事業 及び 子育て産業医の育成事業 」
テーマ3:「 自動車産業のグローバル戦略としての開発の現地化 」

講演:テーマ1: 販売戦略検討会 中島 壮太氏
テーマ2: 健康総合事業財団 経営企画室新規事業開発担当
宗 伸太郎氏
テーマ3: 関東学院大学教授  
清 晌一郎(せい しょういちろう)氏

2006. 9.

2006年 9月の定例検討会

テーマ1:「 欧州の印象 」
テーマ2:「 カーデザイン四方山話 」
テーマ3:「 高機能食品の今後の行方 」

講演:テーマ1: 元 ブリヂストン欧州CEO、現在 参与  藤村 峯一氏
テーマ2: 工業デザイナー・アートライフみつはし主宰
        元三菱自動車 デザイン部長   三橋 慎一氏
テーマ3: (株)生活文化舎 取締役会長 伊藤 正春氏

2006. 5.

2006年 5月の定例検討会

「 顧客の見える化 」

講演:(株)エムズコミュニケイト 
       代表取締役社長 岡田 祐子氏

2006. 3.

2006年 3月の定例検討会

テーマ1:「 早まる製品開発速度 - 自動車産業に見るその変化 」
テーマ2:「 グローバル小売業のナレッジ戦略 」  
テーマ3:「 世界の食文化に於ける日本酒の評価 -一杯の日本酒から見た日本の価値 」

講演:箱根で合宿研修会
テーマ1:  販売戦略検討会 中島 壮太氏
テーマ2: 拓殖大学商学部助教授 佐藤 幸志氏
テーマ3: 須藤本家(株) 代表取締役 須藤 悦康氏

2005. 9.

2005年 9月の定例検討会

テーマ1:「 企業不祥事の発生・拡大メカニズム 」
テーマ2:「 旅する視点 」
テーマ3:「 最近消防行政と消防機器の動向について 」
①新宿歌舞伎町火災による消防法改正の概要
②職場のOA化に伴う設置消火器の適正について

講演:テーマ1: 関東学院大学経済学部助教授 小山 嚴也氏
テーマ2: 元東レトラベル 社長 藤沢 孝之氏
テーマ3: 前出工機(株) 社長 堀川 正弘氏

2005. 7.

2005年 7月の定例検討会

「 六本木ライブラリーの創設について 」

講演:森ビル(株) 文化事業部アカデミーヒルズ
      スクール・ライブラリー事務局 顧客サービスグループ 
      ライブラリーディレクター 小林 麻実氏

2005. 3.

2005年 3月の定例検討会

テーマ1:「 鎌倉・広町の森の開発阻止と保全活動について 」
テーマ2:「 ブリヂストンの中国ブランド戦略 」
テーマ3:「 少子高齢化がすべてに波及する 雇用、年金、介護、医療への影響 」

講演:テーマ1: マーケティングドゥ会長 大屋 進氏
テーマ2: (株)ブリヂストンブランド推進室ブランドマネジャー 
早川 俊男氏
テーマ3: みらい経営労務研究所 佐藤 康男氏

2005. 1.

2005年 1月の定例検討会

「 団塊世代市場をどう攻めるか 」

講演:(株) 電通 消費者研究センター 
       消費者市場研究室 プランニング・ディレクター
 四元  正弘氏 

2004.9.

2004年 9月の定例検討会

テーマ1: 「 経験価値マーケティングを考える-ブランド構築の視点から- 」
テーマ2: 「 企業倫理と遵法について 」
テーマ3: 「 DNPのソリューションビジネスの取り組み 」

講演:テーマ1: 東京富士大学 広瀬 盛一氏
テーマ2: 日本電気(株) 企業行動推進部 統括マネジャー 
中村 暢彦氏
テーマ3: 大日本印刷(株) C&I事業部 
マーケティング情報開発室室長 中島 良彦氏

2004.4.

2004年 4月の定例検討会

テーマ1: 「 私の起業精神 」
テーマ2: 「 モンゴル文化と日本文化の交流 」 
テーマ3: モンゴルエヘシゲレン音楽芸術団演奏
テーマ4: 「 新商品 超指向性音響システム ここだけ 」の商品開発の狙いと商品紹介
テーマ5: 「 貸し倒れの予防と債権回収方法 」 

講演:テーマ1: 中部工業(株)  会長 福田 耕三氏
テーマ2: モンゴル文化教育大学学長 ソイルト氏
テーマ3: モンゴルエヘシゲレン音楽芸術団演奏
テーマ4: 三菱電機エンジニアリング(株)  
寺坂 白氏、佐山正明氏
テーマ5: 弁護士 筒井 剛氏

2003.10.

2003年10月の定例検討会

「 いまなぜ中国市場なのか 」

講演:北京科技大学 客員教授、中日経済技術学院 理事長、
       中日文化経済交流協会 会長 廣田 隆一郎氏

2003.9.

2003年 9月の定例検討会

 テーマ1: 「 ブリヂストンの新ブランド戦略 」        
 テーマ2: 志貴創ブランド 「 着物をきる人の立場にたったものつくり 」
 テーマ3: 「 アンサンブルコンサート 」

講演: テーマ1: (株)ブリヂストン ブランド推進室長 加唐 巧 氏 
 テーマ2: (株)志貴 代表取締役 平澤 圭市郎氏
 テーマ3: 杉山さゆり氏(ヴィオラ)、本間 高氏(クラリネット)
       藤井晴雄氏(ヴァイオリン)、土肥 敬氏(チェロ)

2003.5.

2003年 5月の定例検討会

「 待ったナシ!個人情報取り扱いのリスクとチャンス 」
・個人情報保護への動きの背景/個人情報漏洩事件とその背景
・生活者にとっての個人情報とは/個人情報保護の

講演:(株)シーピーデザインコンサルティング  
        代表取締役社長 鈴木 靖氏
        ECOM(電子商取引推進協議会)
         個人情報保護WGアドバイザー     

2003.4.

2003年 4月の定例検討会

テーマ1: 「 強い組織作りとリーダーシップ 」
        ・早稲田大学ラグビー部を題材にして、
         学生スポーツから学べること        
テーマ2: 「 三菱コルトの販売戦略 」

テーマ3: 「 ブランド要素の戦略論理 」

講演:テーマ1: 早稲田大学元ラグビー部監督  松久 幸氏                        

テーマ2: 三菱自動車工業(株) 商品販促部長 三宅 尚昌 氏

テーマ3: 関東学院大学 講師  芳賀 康浩氏

2003.2.

2003年 2月の定例検討会

「 医療環境の変化 」

講演:帝人(株) 医療事業本部学術情報部部長  
        池田 章氏

参加企業のご紹介